Sanzoku

  • 複数のSpriteやMovieClip?のプロパティを一括・指定でtraceしたりfirebugのコンソールに出力するクラス

注意

いろいろ無駄なソース構造になってると思われる。

使い方

Sanzokuをimport

Sanzoku.peep(target:Object = null , propertyFilter:Object=null, usefireBug:Boolean = false)

勝手にtraceされる。

target,propertyFilterは複数指定が可能です。Arrayでそれぞれ渡してあげてください。
単一の場合、targetにはDisplayObjectContainer?を継承しているクラスを指定,propertyFilterはStringで指定します。
propertyFilterには何も指定しなくても構いません。指定しない場合はすべてのプロパティが出力されます。
指定した場合は指定したものだけが出力されます。

	import flash.display.MovieClip;
	import flash.display.Sprite;
	import org.libspark.utils.Sanzoku;

	
	/**/
	public class Test extends MovieClip {
		
		public function Test():void {
			var sp:Sprite = new Sprite();
			Sanzoku.peep([sp, this])
		}
		
	}

ダウンロード/ソース

ライセンス

  • MITライセンス

コミッタ

  • Kaede